ジャニーズの人気グループKAT-TUNに所属し、映画『事故物件』で主演を務めるなど俳優としても活躍する亀梨和也ですが、彼が10代の頃に出演していた学園ドラマといえば・・そう『ごくせん』ですよね。

そこで共演したのが、”ヤンクミ“こと山口久美子役を務めた女優・仲間由紀恵です。

そこで今回は、ごくせん放送後の、2人の共演シーンを振り返ってみたいと思います。

『MUSIC FAIR』で共演。

仲間由紀恵がMCを務める音楽番組『MUSIC FAIR』(フジテレビ)に、KAT-TUNが初出演し、2人は久々の共演を果たしました。

『MUSIC FAIR』公式HP

トークでは、”グループ活動再開の抱負“を語っていた亀ちゃんに対し、仲間さんは『頼もしい・・・!』と感慨深い様子でコメントしていました。

また、当時32歳だった亀ちゃんに対し、『あ・・大人だね~。』と仲間さんが驚愕していたシーンも印象的でした。

そりゃ18歳の頃に知り合った訳ですから・・。まさに光陰矢のごとしでしょう。

『Panasonic CM』で共演。

また、二人は『パナソニック(Panasonic)のCM』でも共演しています。

『Panasonic』公式HP

先生と生徒役だった訳ですから、当時このCMを見た人は、あまりのギャップにビックリしたでしょうね。(笑)

『MUSIC FAIR』で再共演。

MUSIC FAIR』に亀梨和也がソロで出演し、2人の再共演が実現しました。

トークでは、亀ちゃんの”人見知り“について語られ、『ごくせん』の現場では、人見知りながらも頑張っていたというエピソードも振り返っていました。