今回は、10月に公開予定の映画『さんかく窓の外側は夜』で共演している元欅坂46の平手友梨奈と、俳優の岡田将生貴重な共演シーンを振り返っていきたいと思います。

映画『さんかく窓の外側は夜』で、初共演。

10月30日に公開される、岡田将生と志尊淳のW主演映画『さんかく窓の外側は夜』(松竹)で、二人は初共演を果たしています。

漫画家のヤマシタトモコの原作を実写化したもので、霊が見える書店員と除霊師の男が心霊探偵コンビを組んで、除霊や連続殺人事件の謎を追う新感覚ミステリー映画です。

『志尊淳のInstagram』に、”3人の食事の写真”が投稿される。

志尊淳のInstagram』には、岡田将生・志尊淳・平手友梨奈の3人がお弁当を食べている様子の写真が投稿されています。

3人がまるで兄弟妹のように見えますね(笑)。どんな会話をしていたのか気になりますよね。

『「さんかく窓の外側は夜」公式Twitter』が、志尊淳の誕生日を祝う2人の動画を投稿。

「さんかく窓の外側は夜」公式Twitter』に、志尊君の誕生日を祝う2人の動画が投稿されました。

2人は志尊君へのために、手拍子をしながら、ハッピーバースデーソングを歌唱しています。

印象的だったのは、てちが将生君の顔を何回も見つめていたところです。一方、将生君は恥ずかしかったのか斜め上を見ていました(笑)。

コタロウコタロウ

こんな元気な平手ちゃんを見たのはいつぶりだろう・・。撮影も本当に楽しかったんだろうね!

『平手友梨奈の誕生日お祝い動画』

6月25日に19歳の誕生日を迎えた平手友梨奈ですが、岡田将生・志尊淳二人からの彼女へお祝いメッセージ動画が、「さんかく窓の外側は夜」公式Instagramに投稿されています。

二人とも優しいお兄ちゃんで本当に良かったですね!

お兄ちゃん二人と仲良くなったエピソードを語る平手友梨奈

また「さんかく窓の外側は夜」公式Instagramには、平手友梨奈が岡田将生・志尊淳と仲良くなったエピソードが語られた動画が投稿されてました。

今回は、たくさんある仲良しエピソードの中から、お互いの呼び名について語られています。

自分のあだ名については、二人から「何て呼んだら良い?」と聞いてきてくれたそうで、今まで呼ばれたものを教えつつ、「役名でもいいし、他に違うのを付けてください。」と答えたものの、結局”てち“になったという裏話を紹介しています。

また将生くんのあだ名については、面白エピソードを紹介してくれています。

将生くんのあだ名について

岡田さんに関してはですね、これも色々ありまして、もう最初からすごく優しい雰囲気を出してたから、”将生“って呼んだら、「おいやめろよ!(笑)」みたいな感じで突っ込んできて、「いや、もう”将生”でいいよ。」みたいな感じで言われたから、”将生”って呼んでたんですけど、でそこからなんかちょっと嫌だな~って私が勝手に思って、”将生おじさん“っていう風に呼んだら、「おい、おじさんだけはやめろよ!(笑)」みたいな事も言われながら、最終的に、”おじさん“か、”将生“って呼んでます。本当にファンの方申し訳ありません・・。でも全くおじさんとも思ってないですし、本当に(おじさんに)見えないのでだから逆にそう呼びたくなってしまうのかもしれません

映画の長い撮影期間を乗り越えるには、共演者と親しくなることが大前提だと思います。

将生君の初対面でのあまりの優しさが予想外だった事もあるでしょうけど、あだ名で呼び合うことで、早く距離を近づけたかったのでしょう。

それでもファンへのフォローも忘れないてちでした(笑)。しっかりしてますね!

『ZIP』

朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ)では、メーキング映像が紹介されました。

『ZIP!』公式HP

三人が”決めポーズ“している映像が流れていますね(笑)。本当に楽しそうな撮影現場ですよね。

 

今後は、テレビ番組等への番宣出演も増えてくると思うので、二人のどんなやりとりが見られるのか楽しみですね!