今夏のTBS日曜ドラマ『この世界の片隅に』で主演を務める俳優・松坂桃李と、火曜ドラマ『義母と娘のブルース』で主演を務める女優・綾瀬はるかですが、皆さんご存知のように、以前から両者の熱愛関係が報道されています。というわけで今回は2人の過去の共演シーンをご紹介したいと思います。

 

 

 

 

初共演作は、映画『万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳-』

2人の初共演作となったのは、2014年に公開された、綾瀬はるか主演映画万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳-でした。

 

 

 

 

笑ってコラえて 2014.5.21

 

2014年春に放送された所ジョージMCの日本テレビバラエティ笑ってコラえてに『万能鑑定士Q』の番宣も兼ねて、松坂桃李と綾瀬はるかの2人がゲスト出演。番組では、映画の撮影現場にはるかちゃんが手作りモンブランを差し入れするという特別企画が行われ、2人のレアなやり取りが放送されました。注目したいのは、スタッフからはるかちゃんの印象を聞かれた桃季君が幸せを運んでくれる人と答えた瞬間に、はるかちゃんが『いつもおばさんって言ってくる』と横入れするシーンです。(笑) スタジオでは、桃季君からその『おばさん呼びの面白エピソード』も語られていました。(笑)

 

 

 

 

『東京フレンドパーク』でまさかの共演(破局後・・?)

熱愛報道後に、TBSバラエティ特番東京フレンドパークにて、まさかの共演が実現しました。

 

 

管理人お気に入りPOINT『ウォールクラッシュ』では、自身の出番で、MCから『学生時に所属していた部活』について問われたはるかちゃんは、『バレーと陸上とバスケです』と答えているのですが、そのシーンの桃季君に注目してみると、『そうだよね(俺は知ってる)』という感じで頷いているのがわかります。(笑) 

 

 

 

 

 

 

 

はるかちゃんは終始、目をそらし気味

 

全体的に見てみると、上の画像でもそうですが、桃季君の出番で、はるかちゃんはあまり彼を見ていないというか、目をそらしていたかのように思えます。やはり熱愛報道が大きいのか、かなり気まずかったんでしょうね。